本当の姿を撮り、
伝わる物語にする。
PITH FILMSは、企業のブランディング映像やドキュメンタリー映像を手がけるチームです。ドキュメンタリーの持つリアリティや偶然性と、広告映像のストーリーテリングを組み合わせて映像に唯一無二の魅力を吹き込みます。
どんな映像も簡単につくれるようになりつつある今も、本当の姿と本人の言葉には、つくりものでは代わりの利かない力があります。私たちはその価値を信じて、現場にカメラを持っていきます。
映像作品より
事業のご案内
受け継ぐ技術を、映像に残す
ベテランの引退や事業承継が近づく中小企業のための事業です。手順書には残らない熟練の技と勘所を、本人の言葉と手元の映像で記録し、育成・採用・広報に使える資産として残します。
主な実績
- 富士フイルム MORESMILES グローバル事例ドキュメンタリー 2024
- ニコン Brand Movie 環境編 2026
- 鹿児島県 BREATH TAKING KAGOSHIMA 2022
- 三菱地所 × 彫刻の森美術館 丸の内ストリートギャラリー 2023
- マルニ木工 ブランドフィルム各作(ミラノサローネ発表) 2014–2023
- YouTube Originals アーティストドキュメンタリー「Re:SET」 2019
- セガ AMAZING SEGA リブランディング映像 2017
- サントリー Line of Life(D&AD Wood Pencil ほか受賞) 2016
- ニコン(augment5作品に参加) NIKKOR グローバルブランドフィルム「HOPE」 2015
- 伊勢丹三越 NIPPONISTA(ニューヨーク)職人ドキュメンタリー 2014
- Google イノベーション東北 事例ドキュメンタリー 2014
ディレクター鈴木童也の実績を含みます。
まずは、お話から。
「何を撮ればいいか分からない」という段階からで構いません。会社の現状を伺い、映像でできること・できないことを率直にお伝えします。通常1営業日以内にご返信します。